将棋で王手、桂馬で詰むの「吊るし桂」というのですね。名前あったの知らなくて、「吊るし」という言葉でのネーミングおもしろいですね。ほかの駒を飛び越して詰むの、唯一無二で独特な感じ好きです。
「桂」は、唯一、盤上の駒を飛び越えることができる特殊な駒です。 このように桂で詰ます形を「吊るし桂(つるしけい)」と言います。
詰将棋:1手詰の問題と解答・解説(第13問)|将棋講座ドットコム
詰み形、こういうのいっぱい覚えられると、詰将棋つよくなるみたいで。思考力よりも記憶力、考えるよりも暗記なの、ちょっと助かります。頭つかって考えるの苦手で、でも、詰将棋は好きで、すぐ答えをみてしまうので。答えを覚えていけば詰将棋が上達するの嬉しい。
詰将棋で将棋が上達するの、こちらのサイトさんで学んでて、とてもワクワクしてます。
どのように上達していくのか、具体的で再現性あって、なるほどな感じで。参考になった本もたくさん紹介されてて。真似したいと思いました☆